定期研修

 

MOT資格取得

MOTとは

MOT ( Microsoft Official Trainer )は、Microsoft Office 製品に関して正しい知識を持ち、インストラクションできる方の育成と選定を目的としています。 2007 Office system のリリースに伴い、製品知識、インストラクション双方の向上を目的に、MOT制度が改定されました。

MOT 2007 では、 IT に関する知識の向上を望まれる受講者のニーズを的確に把握し、ケース毎に最適なシナリオでレッスンをデザインして、適切なインストラクションを行うために、スキル認定研修とインストラクション認定研修を受講し、合格する必要があります。

最新の 2007 Office system の製品知識の習得を証明するため、 Microsoft Certified Application Specialist試験 3 種(Word2007、Excel2007、PowerPoint2007)の合格が必要です。

MOT2007資格を取得する方法は、MOT資格取得までの流れをご覧ください。
詳細はマイクソフトのMOTページをご覧ください。

重要!

2009年7月29日にマイクロソフトよりMOT制度の変更について発表がありました。
詳細は、マイクロソフトラーニングプログラムのページをご覧ください。

なおMOT制度変更に伴い、MOT2007の研修や課題提出時期についても発表がありました。
詳細をマイクロソフトMOT2007のページでご確認いただき、 その上で研修にお申込みください。

※スキル認定研修、インストラクション認定研修は2010年2月中旬までとなります。
※インストラクション認定研修の課題が不合格の場合、課題を再提出となります。
 再提出の締切は、2010年2月26日(金)MOT事務局必着です。

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